Chairman's Choice

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    職場のボスが自転車を始めた。
    僕がレーパンで通勤してもひるまなかったので、期待していたが。

    ボスは元々スケーターで
    「走るもの」「速いもの」「格好いいもの」に目がない。
    僕が言うのもなんだが、ガッツの入った人だ。
    自転車にのめり込んだらさぞや、とは思っていたが。

    自転車通勤2日目にしてこう言い放った。
    「前傾姿勢をとるかどうか、重要なのは骨盤の角度なのかな?」
    ああ、流石ですボス。かないませんよ。
    2日目にしてそんなコアな所に目をつけましたか、
    長いこと乗っていても、なかなかそこに着眼出来ない人も多いのに。

    やっぱり何か一つ深みにハマった事のある人は
    他の事に取り組んだ時に、すぐにツボを見つけるのだなあ。

    慣れるまではうちのチームでバックアップを、と目論んでいたが
    これはもしかしてすぐに振り切られることになるかも知れないぞ。

    Mayhem to Milan

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      ジロが半分終わった。

      チマ・コッピも含めて山岳ステージは3つ過ぎ、
      昨日12ステージを終えてトップはD.ディルーカ、
      D.クネゴが6位、8位にG.シモーニ、
      2000年マリアローザのS.ガルゼッリは13位、
      "イル・ファルコ"サヴォルデッリが8'16遅れの15位と
      まだまだ総合争いは続く。

      スプリント対決はペタッキとマキュアンが3対1、
      その隙にR.フォルスターとD.ナポリターノも華を魅せた。
      特筆すべきはナポリターノ。
      昨シーズン、ペタッキがバスを殴って手を折る原因となった諍いの張本人。
      斜行でぺタッキのラインを塞いだのが理由だったらしく
      プロとは言っても小結クラスと思われていた。いたが…、
      今回はガッツポーズで手を上げる際にマキュアンの頭をはたく、と云う
      見事なまでのズッコケぶりを披露。
      東西横綱を向こうに回して、これは金星としていいんじゃないか?

      さて、今日は12kmの山岳タイムトライアル。
      ガルゼッリとシモーニはここで取りこぼすことは出来ない。
      一方ディルーカは、ここで踏みとどまれればミラノが見えてくる。
      サヴォもここで遅れては得意のダウンヒルも活きてこない。

      昨年のチャンプ、I.バッソが出ない為に
      盛り上がりを疑う意見もあった今年のジロだが
      どうしてどうして、群雄割拠はやはり見応え十分。
      教科書だって物語だって、巨大帝国が安泰ではつまらない。


      Walking is Succession of Falls

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        続くときは続きますな。
        練習に行こうとしたら、30km地点でパンク。

        今度はチューブのバルブ部分が裂けてた。
        スーパーピスタの口金を純正のまま、そのまま使ってるので
        外すときに負担が大きいなあと思う事はあるのは確か。
        去年パッキンを交換して以来、馴染みも出切っていないので
        外すときは気をつけているのだけど、やっぱり負担はかかっていたのか。

        それにしても幸運は通勤でなかった事。
        容赦なくレバーを使っても、やっぱりパナのタイヤは手強い。

        携帯ポンプは自分としてはベストと思っている
        crankbrothersなので、
        8気圧まで空気入れるのはすぐだったが。
        パンクしたという事実に、しかも今月2回目という体たらくに
        気分がすっかり落ち込んだのは間違いない。

        何か踏んだとか刺さったとか、
        タイヤにダメージが出ていた訳ではなかったけれど
        代えチューブが無くなってしまっては先には行けない。
        仕方なくノンビリと帰ってきた。

        これは3度目があるかも知れんな。
        続くときは続くんだよな、パンクって。

        Calf Branding

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          依然として、レース予定が立っていない訳ですが。
          それはそれとして、IYHしたんだし、たまにはきっちり走っておくべ、
          と思い立って走ってきた。
          CR〜野猿街道〜413〜相模湖〜大垂水…峠1個じゃ駄目っすか?
          当社比ではだいぶん脚に喝が入りましたが。

          52×39に12-23、16Tも入ってとてもスムーズですな。
          これが速さに直結しないのが寂しいところではあるが。
          フロントのレバータッチが軽いのも助かる。
          リアに至ってはまるでボタン操作かと思う位だ。
          クランクの回りも軽い。形式が変わったからか、只単に新品だからか?
          旧式を外したら、BBが随分と可哀想になっていたから、
          メンテはしていたがやはり限界だったのかも知らん。
          随分と雨のレースもやったからなあ。

          STIレバーが薄く、頭でっかちなのはまだ慣れない。
          特にダンシングを仕掛けるときに何だか手のやり場が無い感じ。
          薄いだけならSTI以前の感覚で持てばいいんだが
          頭がでかくて引っ掛かりは大きいのが気になる。
          R.ヴィランクに倣ったフニャフニャダンシングがしにくくなってしまった。

          くさした所でエンジンがプアなのはどうにもならないので
          ところどころ思い切ってギヤもスピードも落として安全運転。
          大垂水で虫がとまるんじゃないかと思うほど。
          復帰への道は険しいなあ。
          明日もあるから栃谷〜和田をやりにいくかな。

          とにもかくにも130km。夏前の焼きが入っただけで満足しておこう。

          それにしてもCRのマナーは平日もよろしくない。
          追い越しかけるのに、前を確認せずに対向側に出る自転車が多すぎる。
          しかもそれなりのロードやMTBに乗った立派な大人がだ。
          今日は危うく、避けきれないんじゃないかと思うタイミングで
          二重追い越しで飛び出したアホがいた。
          そんなに速いと思ってるんだったら、ブレーキ掛けて、
          スペースが空いたらまたスピード出せばいいじゃないか。
          ノーヘルで前も見ないで飛び出して、ああいうのが世間的には
          大人扱いされてるかと思うと、本当に腹が立つ。
          街で信号無視してるのもああいった手合いだ。
          しかも二重追い越しかける位だから、結局大したスピードじゃないし。
          そういうの同士でぶつかって、2度と走らないでいてくれれば助かるんだが。

          No Turning Back

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            さて、世間では大型連休とか言うものがあったようですが。
            僕には関係の無いことですな。
            そういや、先週は地方ナンバーの下手っぴいな車が多かった。
            片側3車線の道とか、見たこと無いんだろうねぇ。邪魔だったよ、本当に。

            通勤距離が伸びたにもかかわらず、
            「所詮は通勤」と侮っていたのでパンクしました。
            往路です。ええ、もちろん遅刻です。
            ガッカリしながら昼休みにタイヤを再チェック。
            ここ何年もvittoriaのCXを使い続けていたが。
            ああ、完全にトップが平たくなってる(泣)
            そうだよ、1000〜1500kmで換えてたタイヤをダラダラと通勤で使ったら
            こうなる事は予想出来ただろうに。まだまだ未熟だ。

            ということでタイヤを替えた。面倒なので安いヤツ。
            パナのstradius elite lite。この値段でこの軽さなら、
            ひと月保てばいいや。
            うーん、ビードが硬い。面倒臭い。vittoriaなら手で入るのに。
            これでパンクしたら遅刻どころか、休むしかないな(笑)
            その癖に、妙に乗り心地がフワフワしてる。
            これじゃあ、舗装状況が分かり難いなあ。値段相応か。

            いいタイヤは、路面状況を手や尻から確実に教えてくれる。
            それでいて、無駄な振動はしっかり抑えてくれる。
            ところが安いタイヤは、乗り心地を硬さだけでコントロールするので
            情報としての振動も殺してしまうし、変形量が大きくなるので
            踏み込んだ時のパワーも逃げてしまう。
            乗り心地の良さをタイヤに求めるのは、
            ソリッドな乗り物としてのロードレーサーには必要な事だが
            特長をスポイルするような選択はあまりしたくない。
            まあ、レースを意識して走らなければアリかもしれないが、
            個人的にはスポーツカーにバン用のタイヤを着けるようで好きじゃない。

            使った経験から言わせて貰えば、vittoriaならCORSAシリーズ、
            michelinならAXIAL(現Pro2)かCARBON(現KRYLION)、TUFOならCS3あたり、
            他のブランドを見渡しても、クリンチャーなら1本5000円、
            チューブラーなら8000円位は頑張って使いたいところ。

            安いの買っておいて何をのたまってやがる、て感じだが。
            ひと月ばかりインプレさせてもらおう。

            Has He Made His Decision?

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              久々に1日中走り回った。

              かなり弱まったと思っていたが、主要コースのタイムは変わらず。
              まあ、空いていた分を差っ引いても一割減て感じなのか。
              と、言う事はゴリゴリに乗っていたつもりの時期も
              大して上積み出来ていなかったのか。ちぇっ。

              それでも体感的にはギヤは1〜2枚軽くないと回らない。
              回転数は出るがトルクは出なくなっているのか、それとも
              より回転型に傾きつつあるのか。
              となると、通勤の乗り方も少し変えないといけないのか、
              何となくトルク重視で乗っていたのだけど。
              それともその結果としての回転型の脚なのか?
              練習回数が少なすぎて良く分からんな、ま、速けりゃ何でもいいけど。

              空いているながらもコースには自転車乗りはチラホラ、
              皆さん練習熱心ですな。
              改めて、大体の見た目が速さを表しているのが面白い。

              まず痩せてないと遅い。
              まれにそうでない人も居るが、そんな人も脚だけは十分に細い。

              服装も然り。ただし私服で偽装してる人や、通勤仕様の人もいるので
              ジャージの着こなしに関して。
              何故かダブダブに着る人が居る。タイトな着こなしに抵抗があるのか、
              ウエスト周りに自信が無いのか。
              しかしそれでは風を受けるばかりだ。やはりタイトに着るべきだし
              それが出来るべく体型に気をつかうべきだと思う。

              後は適正な回転数だ。ギヤ比は強さで変わるし。
              何故遅い人ほど重いギヤを踏みたがるんだろう。
              速い人ほどクルクルと軽く回せている事は、
              視覚的に最も分かり易い部分だと思うんだけどなあ。

              実際、最近知り合った初心者の人も最初は「最高速をもっと」とか
              言ってたのに近頃は「速い人ってたくさん脚回してんだよね〜」と
              軽いギヤ板に取り替えたがってるくらいだ。
              速く走りたければ当然の帰結にもかかわらず、
              やっぱり僕等の知らないところで
              "アウタートップ教"が布教されているのか?

              好き勝手に思いながらも、当面は自分が強まることが優先だ。
              弱い人は無慈悲に振り切り、強い人には無理して付かない。
              雌伏の時期はもうしばらく続くな。

              当面の目標は、通勤経路の決まった場所で必ず僕を抜いていく
              「大根」乗りの人に張り合える位に強まるぞ。
              全くのエリア違いなのでまさかとは思うがチームの人じゃないよなぁ。
              だとしたら張り合うなんて高望み過ぎるし。
              ん〜、でもそれはそれで練習になる…と良いねぇ。

              Woooooo!!

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                IYH…、

                したよ!ああ、したさ!いいじゃないか!
                欲しかったんだよ、16Tが。

                ただ、いつから使えるのか全く目処は立たず。
                社長に頼んじゃおうか。

                Checks and Balances

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                  おかげさまで忙しい。
                  何たって今季まだ一つもレースにエントリーしていない。
                  今月中に一本と思っていたが、この調子だと7月にずれ込みそう。
                  通勤ばかりでタイヤ代がケチれているのがせめてもの救い。

                  で、春のクラシックがあらかた終わってしまっている。
                  残るはアムステルゴールドと、L〜B〜Lか。
                  ついでにMTBの春のクラシック、シーオッターも終わっている。
                  春は短い。

                  ミラノ〜サンレモはフレイレ2度目の勝利。
                  辛うじてフレチャとヘースウェイクが付いてくれてはいたようだが、
                  結局ミルラムトレインとマキュアン、ボーネン、オグレディなどに
                  美味く挟んでもらったようで、CNの"Oscar the Cat"の見出しは
                  実に的を射ていると思う。というか、怪我と好調の不思議な反復は
                  チェシャ猫と呼ぶべきレベルかと思うけど。

                  パリ〜ルーべはオグレディ。
                  スプリンターがルーラーに変化か?と書く人が多かったが、
                  もともと列車に牽かれるより、逃げ気味に場面を組み立てる
                  スプリンターであるし、ステージレースを完走できるだけの
                  融通の利く脚は十分に持っている選手だった。
                  フランドルと比べるまでもなく平坦なパリ〜ルーべでは、
                  一つ一つのパヴェ区間をスプリントゴールと仮定して
                  その繰り返しのステージレースとするならば
                  オグレディの勝利はフロックではないと思う。
                  上位選手の顔ぶれを見ても、山も行ける逃げ屋は居ないし。

                  シーオッターはスーパーDに、J.ベネキの名前があって驚いた。
                  1993年のワールドカップDHチャンプだ。まだ現役だったのか!
                  所属チームのクレジットも無いし、表彰台でも私服だ。
                  プライベート参戦なのか?調べる暇あるかしら。

                  Reversals and Razors

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                    割と大ごとだったのかな、あの看板は。
                    大手スポーツ用具メーカー様の広告に関する騒動だ。

                    どうあれ、違法とされているものを「問題なし」と書いた事は
                    企業としてその姿勢や認識を疑われてしかるべきものだが。
                    今ひとつ賛同しきれないのはその次に来る問題だ。
                    「ピストが悪い」との論調になりそうだからである。

                    大前提だが、ピスト自体は違法ではない。
                    ブレーキを付けないのが違法なのだ。
                    しかし、スタイルを優先するあまり
                    「ブレーキ付けないのが格好いい」とする一部の自転車乗り"気取り"と
                    それに盲従して、法的な問題や技術的な問題を
                    考えない人間が問題にされるべきであって、
                    ピストを自転車の一種として選び、それに乗ること自体は問題ではない。
                    要はブレーキさえ付いていればいいのだから。

                    確かにバンクを走るピストには付いていない。
                    そこにあるミニマムの美しさは素晴らしい。
                    しかしその美しさはミニマムな物を操る人間とセットで考えるべきだ。
                    競輪選手でもいい、トラック選手でもいい、
                    彼らは首の角度一つ、ハンドルに置く手の位置一つまで突き詰め、
                    単純なまでに漕ぐ速さを競い、そのために研鑽している。
                    そこまでが込みの美しさだ。

                    街を走るメッセンジャーも美しい。
                    道を知り尽くし、街を理解し、危険を知りながら
                    しかも速さを要求される。
                    彼らの中に、リスク軽減の為に変速機すら放棄する物が居ても当然だ。
                    シングルフリーギアのラチェットすら「壊れるもの」ならば
                    ピストは当然道具として選択肢に入ってくるだろう。
                    そのストイックさは選手と同等に扱われるべきものだろう。

                    美しさに心を奪われ、後を追う者がいることもいいだろう。
                    だが、形だけを真似ていては意味がない。入れ物には中身が要る。

                    競輪選手は街道練習の為にブレーキを付けた自転車を仕度している。
                    変速機も付いたロードレーサーに乗る選手も居る。
                    だからと言って、彼らがピストに乗る美しさを失っているか?
                    種目にもよるが、トラック選手とロード選手を両立させている選手も多い。
                    ピストの練習は当然バンクで行い、道に出ればロードレーサーに乗る。
                    彼らはブレーキを付ける「根性無し」か?
                    スタイルの無い「ダサい奴ら」なのか?

                    一方で、違法と知りながら公道でブレーキ無しのピストに乗る
                    人間を全否定することも僕はしたくない。
                    反社会的なものに憧れてしまう思いは誰にでもあるからだ。
                    合法でない事を理解し、リスクを背負って走るならそれもいい。
                    いずれ自分にはね返ってくる日はやって来る。
                    そこまで考えて乗るならどうぞご自由に、だ。

                    格好いい、だけで煽る人間と、煽られる人間ばかりが増える現状は
                    只の流行である。そして流行はいずれ終わる。
                    そこに乗っかるだけの商売も大して儲かりはしない。
                    そうそう勝ち逃げは出来ないようになっている。

                    ちなみに、きちんと自転車に乗っている人間は
                    ピストに乗らずとも知っている事だが。
                    スキッドが出来ても、その制動距離はブレーキと変わらないか、やや劣る。
                    熟練したロードレーサーは5mあれば止まる事が出来るし、
                    熟練したピスト乗りは、そんな状況が想定される環境で
                    固定ギヤには乗らない。

                    Actuality Horizon

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                      雨男とサイクリング。
                      ローディーとしては「ノーカウント」な距離だったが。

                      うーん、ハンドルが低くて遠いなあ、こんなきつかったっけか、
                      真っ直ぐ走れてんのか自分。体感速度も落ちてるな。
                      こんな事で復帰できるんだろうか。

                      と思ったが、30分で慣れた(笑)
                      もちろん力は戻らないけど。感覚が死んでないことに安心する。
                      何となく体のリミッターが日常寄りになってるんだな。
                      自転車寄りにするのは難しくない事が解っただけでも良しとする。
                      距離は短かったが、信号のストップ&ゴーと若干の起伏をこなしたので
                      川沿いで垂れてるよりはマシだったかと。


                      道々、他の自転車乗りを見掛けるにつけ、ポジション談義など。
                      “何故、街乗りロードで前乗りになってしまう人が多いのか?
                      選手を見れば、それが合理的でない事は明白であるのに”
                      この問いに、雨男の答は明快かつ合理的だった。
                      “サドルに座ってらんないんじゃないか?”
                      思ってもみなかったよ。座ってらんないから腕で支えちゃうのか…。

                      サドルなんて、ロールスかターボで始めるしかなくて
                      拷問器具に尻を合わせるかのような日々を過ごし、
                      フライトやO2やコンコールだってラグジュアリーな位だと
                      考えちゃうような「末期的」なローディーには
                      座るのが辛いなんて選択肢は、もう脳みその何処にも無かった(笑)

                      でも、それでも座らなくちゃ長距離はこなせない。
                      腕で支えられる距離なんてたかが知れてる。
                      腕力なんて所詮脚力の5分の1だ。
                      あらゆる教則本に載っている文言、
                      「足、尻、手の三点に荷重を分散させることで
                      長距離・長時間のライディングははじめて可能になる」
                      常識過ぎるほどに常識だと思っていたが。

                      柔らかいサドルや、意匠に凝り過ぎたサドルは
                      結局その場凌ぎにすぎないという考えだったのだが
                      ポジションを崩す位ならとりあえず座れるサドルにする、
                      と云うのも正義なのかもしれないな。
                      「ガタガタ言うな、リーガルに座ってから言え」なんて
                      年寄りじみた発想だったのか、反省しよう。


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