Crazy Like a Fox?

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    要は職場でこんな事言われるようなもんか。


    今日から夏期進行だから、毎日残業してね。

    お客さん達待ってるから、手抜きはダメだから。
    で、就業規則読めばかいてあるけど、昼食と水以外は口にしたらクビね。
    栄養剤とか、点滴とか論外で。
    差し入れやおやつもダメだよ。皆見てるんだから、報道もうるさいし。

    え、仕事の量が多すぎるって?他の部署は予算でおやつ?
    ハイハイ、言い訳言い訳。
    毎日健康診断もするけど、これは業務外だから無給だし、
    残業終わってからね。

    え、いいじゃない、終わったら名誉は手に入るよ、
    それが仕事でしょ、プロでしょ。


    何となく、ドーピングせざるを得ないと語る選手達の気持ちも分かるなぁ。
    擁護する気はないし、けれども罰を受けるなら、復帰もさせたい。
    他方、厳しいばかりのレース日程や、TV映えするだけ、
    スポンサー受けするだけの演出、ビジネススタイルにも違和感が。

    ドーピングしたくなる要素と、
    してもバレないんじゃないかと思わせる環境を作っておいて
    するなと声高に宣伝するだけじゃ、意味があるのかどうかと。

    ヴエルタにリラックスがやっぱり出場とか、
    もうしばらく夏の喧騒は続きそうだけど、とりあえず…
    ラスムッセン、MTB暮らしでアメリカナイズされてるのかは分からんが、
    このキャップにこの表情、窓越しのアングル、
    ドーピングというよりヤクと言ったほうが似合います。
    やったかどうかは分かりませんがね。

    Fantasma di Pirata

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      一体どういう事なのか。

      VDB、自殺未遂

      確かにかつての輝きを失い、期待外れとも言われていた
      ベルギーのF.ヴァンデンブルックだが。
      よもや、自殺を図るほどに膝の故障に悩んでいたとは。

      とりあえず一命をとりとめたようではあるが、
      これできっと彼のプロ自転車選手としてのキャリアは
      本当に終わってしまうのだろう。
      今まで幾度となく「キャリアは終わる」と囁かれながらも
      その才能に賭けるチームディレクターが絶えず、
      都合9チームを渡り歩いたVDB。

      L〜B〜L、パリ〜ニース、ゲント〜ウェヴェルヘム、
      オムループ・ヘットフォルク、地中海一周…。
      その華々しい戦歴は、しかしキャリアの前半に集中している。

      その才能を持ってすれば、
      J.ムセーウやM.フォンドリエストを超え、
      ベルギー人選手としては
      E.メルクスにも匹敵するとすら言われたVDB。

      だが彼は古き佳きロードレーサーであるが故に
      21世紀のロードレース界から取り残されていったようにも思う。
      やはりプロ選手であった叔父のジャン・リュックの姿を
      彷彿とさせるかのように
      ヘルメット義務化の中でもサイクルキャップを欠かすことも少なく、
      スチールフレームとチューブラータイヤを好み、
      自宅の地下にタイヤを寝かせておく為の倉庫を持っていた。
      そして36穴のノーマルホイールを自前で仕度し、
      ビッグレースでは持ち込みで使っていた。

      しかし勝利から遠ざかり、期待ばかりが増え、
      故障やドーピング問題にまみれて、妻とも別居していたらしい。
      そして膝の故障が深刻化し、自らの命を絶とうとした。

      いつかまた勝利する姿を見たいと思っていたが、
      こうなっては、静かにゆっくりとレース界を去って欲しいと思う。
      才能ゆえに思い悩む姿は似合わない。
      時に"アンファン・テリブル"
      時に"黄金の若者"と呼ばれた天才、VDB。
      彼にパンターニの轍を踏ませたくはない。

      The Show Will Go On

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        今更ながらJ.ウルリッヒの引退に関して。

        プロコンチネンタルチームで雌伏を図り、
        今シーズンはやり過ごして欲しいと思っていたが。
        結局プロライセンス発行の目処が立たず、彼はレース界を去る。
        「難しい決断だったが、内なる声に耳を傾けたい」
        と言う本人のコメントや、元監督W.ゴデフロートの
        「最早彼はかつてのレベルに戻る動機付けを取り戻すことは出来ない」
        との評価は、例え建前であっても、公の場で発せられるものではない。
        若くしてキャリアのピークを極め、敗北を知り、汚名を返上できずに
        引退を決意するのは、容易ではなかったろう。
        仮にオペラシオン・プエルトが虚偽にまみれたものであっても
        彼は2度と走ることはないのだろうか。

        一時はライセンス発行が期待されたオーストリアのプロコンチーム、
        フォルクスバンクのアドバイザーとして
        今後は自転車業界に関わっていくとの事。
        23歳でツールを獲った、過ぎるほどに早咲きの彼の経歴は、
        タイトなスケジュールのプロレースで潰れてしまうこともある
        若い選手の育成に貢献できることが多々在るに違いない。

        ツールでの記録が2位5回と、どうしても「エターナルセカンド」として
        見えてしまう意見が多いのだが、
        彼の走りは常に王者の風格を持っていた。
        ビッグギヤを踏み抜く脚力と、それを支える長いクランク。
        TTで見せる攻撃的な走りと、まるでそこが平地であるかと見まがうほどに
        安定した、そして変わらぬ山岳での力強さ。
        常にドラマに彩られたようなL.アームストロングの
        後塵を拝したかのように語られるが、1990年代と2000年代の境目で、
        世代交代を不必要に早められてしまっただけなのだと思いたい。

        J.ウルリッヒ(独)
        1993アマ世界選、
        1997ツール、1999ブエルタ、2000オリンピック、2001世界選TTと
        旧東独出身のエリートとして、評価に違わぬタイトル数を誇る。
        TTの速さと、山岳で粘れる強さは、M.インデュラインに匹敵するか
        それ以上とも思える、1990年代を代表する選手だった。

        Halloween Havoc

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          誰もお菓子を貰いに来ません。
          仮装するだけじゃないんだけどな、ハロウィンてのは。
          キャンディーの用意はあったんだけど。
          仕方ないのでタイヤ交換などしてみたり。


          何となくウルリッヒ以外は無罪になりつつある
          オペラシオン・プエルト

          無罪と言うか、とりあえずUCIをはじめとする自転車関連の団体からは
          証拠不十分なまま処分は出来ないというスタンスで。
          確かに、競技規則やチーム運営規則、各大会やツアーのドーピングチェックに
          抵触していないのであれば、社会通念上あるいは心情的に許せなくとも
          競技そのものに参加することを止める事は出来ないし、
          してはならないという理屈は正しい。
          もちろん薬物が絡んで、刑法で手が後ろに回るなら話は別だが。

          バッソ、マンセボ、セビージャはオファーさえあれば
          来季は出走可能と言うことで、
          灰色なまま汚名返上の機会も奪われる、
          という厳しい展開は形式上は避けられることとなった。
          ただし、現時点で獲得を表明するチームは無く
          バッソに対してディスカバリーとユニベットが興味を持っている、
          程度の報道があるだけ。

          コムニタ・バレンシアナ(旧ケルメ)とアスタナ(前リバティー、旧オンセ)の
          選手達も、チームとして疑わしくとも選手各々に
          確たる違反が確定したわけではないので、継続して契約が履行されるなら
          出走のチャンスはある。ただし、チーム自体が存続する確証は無い。


          ウルリッヒは非公式なオファーがあったとの報道もあるが、
          プロライセンスを発行する車連が決まっておらず
          現時点で名前の挙がっているオーストリアで登録できない場合は
          そもそも「選手」でなくなってしまう。
          潔白とは言えないのかも知れないが、
          あからさまにスケープゴートにされている印象もあり、
          個人的にはバッソなどより救われるべきなのではないかと思う。

          東ドイツ時代のエリートだったウルリッヒには
          コーチやマネージャー、ドクターに踊らされている感もあり、
          かといって一人で放り出すと、
          夜遊びしたり、事故ったり、ダイエットできなかったり、と
          何だか子供じみたところもあるので
          「旧西側」の感覚のみで裁こうとすることにも違和感がある。

          何より、'96〜'98のツールで見せた走り、
          特にあの高トルクでシッティングのまま山岳をこなしていく姿には、
          アマチュアには到底真似の出来ない、ビッグギアを踏み抜く、
          鍛え抜いたものだけが持つ「プロらしいプロ」としての迫力があった。

          近年これを流行遅れにしてしまった
          “テキサス産ガラガラ蛇”の、あの高ケイデンス走法は
          全てのサイクリストにレベルアップの可能性を示したが、
          一方で、素人でも分かる程に明確な「プロとアマの走りの違い」を
          視覚的には奪ってしまったような気もする。

          ウルリッヒはここ何年も間、汚名を雪ぐためにばかり走っていた。
          今年やっと、望む勝利の為にのみ走る状況が整った途端に
          何度目かのスキャンダルにまみれ、走れなくなってしまった。
          彼自身の所為でもあり、同時に彼以外の人間の責任でもある。
          灰色でも、限りなく黒でも構わない。
          また彼の「真似の出来ない走り」をどうしても見たい。

          Bad, Bad Man

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            小さい記事ながらも、やっぱり出てくるぜVDB。
            ちゃっかりアクア・エ・サポーネと契約して、
            しっかりプロレースに戻ってきてるぞ。不思議な人だ。

            相変わらず、サイクルキャップ+ヘルメットの組み合わせと
            ベストの着こなしがなんともサマになる、チョイ速オヤジだ。
            しかし、このヘルメットを「乗っけている」感じが意外と難しい。
            プロアマ問わずキャップの上に「乗っかっちゃってる」感じに陥りやすく、
            そうなると、どちらにも“被らされてる”感が出てしまって
            折角の格好いいヘルメットも、渋いサイクルキャップも映えないんだよな。

            まずキャップありきでいくか、それとも
            ヘルメットのインナーとして被るかでも結構趣は変わる。
            VDBは、額を出し気味にして、キャップを浅めに被り慣れてる感じが、
            自転車乗り的にグッとくるね。

            ところが、浅く被ればいいってモノじゃないのがまた難しく、
            ヴィノクロフはキャップもヘルメットも
            アミダに被ってデコッパチにしちゃうもんだから
            どうにも決まらない。

            もう少しオールドスクールな…、そうだな、
            M.バルトリなんかはキャップやバンダナで
            ヘルメットが浅くなっても、アミダに被らないから
            乗っかってる感や、デコッパチぶりは無かった。
            微妙な差だがこの辺がポイントなんだろう。

            VDBの年齢的にもキャリアからも当然だが、
            カスクの頃からキャップと組み合わせてる貫禄なのか。
            タイヤやフレームサイズにもこだわる人だし、
            (パリ〜ルーベ用に、10年物のデッドストックのチューブラータイヤを
            自腹で持ち込んだのは有名過ぎるほどのエピソード)
            ベルギー人の割にはイタリアっぽい伊達を張るところもあるし、
            意外と、結構気を使ってるのかも知れないなあ。
            個人的にはいい手本だと思うんだけど、どうかな。

            Try to Stop Him!

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              久しぶりに来たぞ、VDBニュースが。
              しかもソースが超メジャー、ガゼッタ紙だよ。
              どんな感動的なニュースなのか、ワクワクするな。

              VDB、イタリアのアマチュアレースに偽名で参加

              VDB、仮面のアマチュアレーサー

              ああ、フランク…(泣)
              すごいよ、やっぱりこの人すごいよ。何でこういう事思いつくかね。

              解雇されたばかりの元プロが、
              トレーニングの為とは言え、いきなりアマチュアレースに出るのは
              車連の規定もあるだろうから難しいのかもしれないが。
              どうも解雇されたとはいっても、
              Unibetとの契約による拘束は残ってるみたいだし。
              でもさあ、偽名のライセンスにボーネンの写真って(笑)

              「おい、お前、フランクだろっ!」
              「ギーガガガ、ギー」

              周りの参加者はどう思ってたんだろうな。
              もろVDBだって分かっても、直に聞くのは気が引けるよな。

              「おい、あれVDBじゃね?」
              「いやソックリさんだろ」
              「何でこんなところに居るんだろうな」
              「聞いてみろよ」
              「何でだよ、やだよ、本物でも偽者でも」

              「えーっと、もしかしてアンタ、ヴァンデンブルック? プロレーサーの」
              「いや、俺フランチェスコ・デルポンテって者だけど」
              「え?」
              「ほら、アマ車連のライセンス」
              「ええーっ?」

              で、見せられるライセンスにはワールドチャンプの写真。
              本当、よく出走出来たもんだよな。
              オーガナイザーもネタだと思ってたんじゃなかろうか。

              で、これってUCIの規定に触れたりするのだろうか。
              来季の契約に影響したりはしないか。
              だって僕らのヒーローVDBは、どうせ来年も
              契約するチームをどこからともなく見つけてきちゃうんだろうし。

              It Happens

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                まさかのツールチャンプにドープ疑惑。
                まあ、Bサンプルの結果詳細がまだ出ていないので
                何とも言えないが。

                ホルモン剤なんかわざわざ打ったって
                速くならないんじゃないか、と言う意見に関しては
                「股関節が治ると思ってた」とかでオチないかね?
                だって宗教が何であれ、アメリカ人だぞ?
                サプリメントと言い張れば、何だって飲んじゃいそうだぞ。
                あげくドーピング対策なんて、オブラートにでも包んで飲めば
                スルー出来るとか思ってそうだし。
                フォナックのスタッフも、
                もう少しアメリカ人について勉強した方がいいかも。
                だからってランスみたいに、何も外で口にしないのも極端だが。

                とりあえず、レースの後にレッドブルをガブ飲みしてたのが
                いけないんじゃないか?
                ベースボールキャップ後ろ被りでレッドブル…
                ダウンヒラーみたいで格好いいけど。
                ああ、後、周りを見回しても
                ビール酵母も速くなるみたいだが(笑)
                きっと量が足りないんだな、それともグラスはノーカウントかい?

                nWo-new world order

                0
                  ツールが終わった。
                  本命不在の中、シャンゼリゼでイエロージャージを着たのは
                  フォナックのエース、F.ランディス
                  プロローグで遅刻、山岳で遅れ、それを取り返し、TTで力を見せた。
                  自転車乗りの命ともいえる脚に大きな故障を抱えながら
                  戦い、耐え、名誉を得た。

                  何かまた「パリのアメリカ人」は、ドラマを提供してくれるなあ。
                  前年のトップ5が一人も出ない、本命不在のグランツール、
                  「誰が獲っても棚ボタ」と始まる前には書いたが
                  これで誰もそんな事はランディスに対して言わないんだろうな。
                  2006のツールは苦難と栄光に彩られた感動のドラマだった、と。
                  誰か脚本家でも付いてるのか、
                  それともアメリカ人はドラマを得ると急に強くなるのか。
                  猟銃で撃たれるとか、がんが転移するとか、関節が壊死するとか。
                  無事是名馬、は洋の東西を問うのかも知れないな(笑)

                  ランディスはペンシルバニア州出身の再洗礼派…、
                  下手すりゃ“Little House on the Prairie”を地で行くような
                  古式ゆかしい暮らしをしている事はよく知られている。
                  去年までパリを我が物顔で闊歩していた
                  テキサス産ガラガラ蛇と比べるとだいぶクラシックでマイルドな感じだが。
                  ま、フランス人から見ればどっちでも同じだろうな。

                  ランディスのドラマはこのツールで本当にハッピーエンド。
                  もし脚を手術すれば、レースの第一線に戻ることはかなり難しい。
                  フォナックも今年でチームスポンサーを降りると言うし、
                  本人の積極的なアピールと、看板としてのチャンプが
                  欲しいチームのリクルートが無ければ、
                  このまま選手活動を終え、家に帰ってしまうのではないだろうか。
                  ツールの勝者としてもてはやされる事よりも、
                  1度きりの栄光と、それに奢らず引き際を見誤らなかった男として
                  語られることが、彼にとって真のredemptionとなるのかも知れない。

                  Nevermore?

                  0
                    J.ウルリッヒ解雇


                    The Aftermath

                    0
                      これはリンク紹介しちゃっていいのかな?

                      うわあ…。

                      洒落なんだけど、一瞬本物かと思えるあたりがまた…。
                      おかしいなあ、先週も軽くツール・ド・スイスを獲った位の
                      “超”が付く程の一流選手なんだけどねえ。

                      ちなみにスイスの第7ステージでは、
                      O.フレイレがサラッとステージ獲得。
                      本業のゴールスプリントではなく、ラスト5kmでの技有りの逃げだったが。
                      スプリンターが逃げも掛けられるというのは
                      ラスト1kmで仕切り直しがかかっても
                      脚の「当て」が何かあるのだろうから、完全復帰と言っても
                      差し支えは無いだろう。

                      いい写真が見つからないが、サドルは何になったのかな?
                      アスピデ?OV?やっぱりリーガル?めげずにエラ?
                      ちょっと気になるね。差し出がましいが、
                      エラで落ち着かないならコンコールかアスピデが僕の一押しだけど。
                      まあリーガル、ロールスなら万全だが、
                      座り心地だけを考えるなら、新しいモデルで座れたほうがやっぱりいいし。

                      それにしても、バニーホップで中央分離帯を越えた、てのは
                      そのまま受け取っていいのかな。そんな事やったのか(笑)
                      ノリノリなのか?オスカー。
                      ツールにも出るようだし、いい夏を迎えそうでいいねえ。

                      ラボバンクのツールメンバーは、
                      ラスムッセンとメンショフを軸に総合を狙いつつ、
                      E.デッケル、M.ボーヘルトでステージ獲りも交え、
                      フレイレ、フレチャ、オリリョでスプリントも逃さない、て所か。
                      T.デッケルもツールメンバーか。いよいよ世界に名を成すか?
                      しかし豪華で、隙が無く、しかも余裕の布陣だ。

                      ツールでは、D.ミラーとG.シモーニのヒール「2枚看板」の
                      サウニエルが注目チームかと思っていたけれど、
                      これは俄然ラボバンクも気になるな。


                      calendar

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